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TSK · ダニエル書 4:34

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主は岩であって、そのみわざは全く、 その道はみな正しい。 主は真実なる神であって、偽りなく、 義であって、正である。

そこでダビデは全会衆の前で主をほめたたえた。ダビデは言った、「われわれの先祖イスラエルの神、主よ、あなたはとこしえにほむべきかたです。

そして言った、 「わたしは裸で母の胎を出た。 また裸でかしこに帰ろう。 主が与え、主が取られたのだ。 主のみ名はほむべきかな」。

いと高き者よ、あなたによって わたしは喜びかつ楽しみ、 あなたの名をほめ歌います。

感謝のいけにえを神にささげよ。 あなたの誓いをいと高き者に果せ。

主よ、あなたは世々われらのすみかで いらせられる。

わたしは言いました、「わが神よ、 どうか、わたしのよわいの半ばで わたしを取り去らないでください。 あなたのよわいはよろず代に及びます」と。

どうか、彼らが主のいつくしみと、 人の子らになされたくすしきみわざとのために、 主に感謝するように。

彼らが感謝のいけにえをささげ、 喜びの歌をもって、そのみわざを言いあらわすように。

そのみ手のわざは真実かつ公正であり、 すべてのさとしは確かである。

天に座しておられる者よ、 わたしはあなたにむかって目をあげます。

あなたの国はとこしえの国です。 あなたのまつりごとはよろずよに 絶えることはありません。

その日には目をあげて高ぶる者は低くせられ、 おごる人はかがめられ、 主のみ高くあげられる。

わたしはその悪のために世を罰し、 その不義のために悪い者を罰し、 高ぶる者の誇をとどめ、 あらぶる者の高慢を低くする。

しかし主はまことの神である。 生きた神であり、永遠の王である。 その怒りによって地は震いうごき、 万国はその憤りに当ることができない。

災もさいわいも、 いと高き者の口から出るではないか。

ああ、そのしるしの大いなること、 ああ、その奇跡のすばらしいこと、 その国は永遠の国、 その主権は世々に及ぶ。

また彼らはその木の根の切り株を残しおけと命じたので、あなたが、天はまことの支配者であるということを知った後、あなたの国はあなたに確保されるでしょう。

追われて世の人と離れ、その思いは獣のようになり、そのすまいは野ろばと共にあり、牛のように草を食い、その身は天からくだる露にぬれ、こうしてついに彼は、いと高き神が人間の国を治めて、自分の意のままに人を立てられるということを、知るようになりました。

彼に主権と光栄と国とを賜い、 諸民、諸族、諸国語の者を彼に仕えさせた。 その主権は永遠の主権であって、 なくなることがなく、 その国は滅びることがない。

かの亜麻布を着て、川の水の上にいた人が、天に向かって、その右の手と左の手をあげ、永遠に生ける者をさして誓い、それは、ひと時とふた時と半時である。聖なる民を打ち砕く力が消え去る時に、これらの事はみな成就するだろうと言うのを、わたしは聞いた。

その足のなえた者を残れる民とし、 遠く追いやられた者を強い国民とする。 主はシオンの山で、今よりとこしえに 彼らを治められる。

ところが、取税人は遠く離れて立ち、目を天にむけようともしないで、胸を打ちながら言った、『神様、罪人のわたしをおゆるしください』と。

世々の支配者、不朽にして見えざる唯一の神に、世々限りなく、ほまれと栄光とがあるように、アァメン。

二十四人の長老は、御座にいますかたのみまえにひれ伏し、世々限りなく生きておられるかたを拝み、彼らの冠を御座のまえに、投げ出して言った、

第七の御使が、ラッパを吹き鳴らした。すると、大きな声々が天に起って言った、 「この世の国は、 われらの主とそのキリストとの国となった。 主は世々限りなく支配なさるであろう」。