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TSK · ヨハネの福音書 12:36

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それから、イエスは彼らをあとに残し、都を出てベタニヤに行き、そこで夜を過ごされた。

この人はあかしのためにきた。光についてあかしをし、彼によってすべての人が信じるためである。

そこで彼らは石をとって、イエスに投げつけようとした。しかし、イエスは身を隠して、宮から出て行かれた。

そのためイエスは、もはや公然とユダヤ人の間を歩かないで、そこを出て、荒野に近い地方のエフライムという町に行かれ、そこに弟子たちと一緒に滞在しておられた。

あなたがたは、以前はやみであったが、今は主にあって光となっている。光の子らしく歩きなさい――

しかし、わたしたちは昼の者なのだから、信仰と愛との胸当を身につけ、救の望みのかぶとをかぶって、慎んでいよう。