レビ記 13:12
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若また癩病大にその皮に發しその患處ある者の皮に遍く滿て首より足まで凡て祭司の見るところにおよばば
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Treasury of Scripture Knowledge references in Bungo.
若また癩病大にその皮に發しその患處ある者の皮に遍く滿て首より足まで凡て祭司の見るところにおよばば
イザヤ言ふ彼等は汝の家にて何を見しやヒゼキヤ答へて云ふ吾家にある物は皆かれら之を見たり我庫の中には我がかれに見せざる者なきなり
我まことに其事の然るを知り 人いかでか神の前に義かるべけん
人は如何なる者ぞ 如何してか潔からん 婦の產し者は如何なる者ぞ 如何してか義からん
汝のしもべの審判にかかつらひたまふなかれ そはいけるもの一人だにみまへに義とせらるるはなし
正義して善をおこなひ罪を犯すことなき人は世にあることなし
我儕はみな潔からざる物のごとくなり われらの義はことごとく汚れたる衣のごとし 我儕はみな木葉のごとく枯れ われらのよこしまは暴風のごとく我らを吹去れり
凡ての人、罪を犯したれば神の榮光を受くるに足らず、
人もし有ること無くして自ら有りとせば、是みづから欺くなり。
惡しき人と人を欺く者とは、ますます惡にすすみ、人を惑し、また人に惑されん。
人もし自ら信心ふかき者と思ひて、その舌に轡を著けず、己が心を欺かば、その信心は空しきなり。
彼らは晝もなほ酒食を快樂とし誘惑を樂しみ、汝らと共に宴席に與りて、汚點となり瑕となる。
もし罪を犯したる事なしといはば、これ神を僞 者とするなり、神の言われらの中になし。
汝らは知る、主の現れ給ひしは罪を除かん爲なるを。主には罪あることなし。
兄弟たち來りて汝が眞理を保つこと、即ち眞理に循ひて歩むことを證したれば、われ甚だ喜べり。