歴代誌Ⅰ 29:17
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我神よ我また知る汝は心を鑒みたまひ又正直を悦びたまふ我は正き心をもて眞實より此一切の物を献げたり今我また此にある汝の民が眞實より献物をするを見て喜悦にたへざるなり
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Treasury of Scripture Knowledge references in Bungo.
我神よ我また知る汝は心を鑒みたまひ又正直を悦びたまふ我は正き心をもて眞實より此一切の物を献げたり今我また此にある汝の民が眞實より献物をするを見て喜悦にたへざるなり
然るにわが心にしれる不義あらば主はわれにききたまふまじ
かりうどの手より鹿ののがるるごとく 鳥とる者の手より鳥ののがるる如くして みづからを救へ
惡者の祭物はヱホバに憎まれ 直き人の祈は彼に悦ばる
かくて彼 等がステパノを石にて撃てるとき、ステパノ呼びて言ふ『主イエスよ、我が靈を受けたまへ』
それ神の國は飮食にあらず、義と平和と聖 靈によれる歡喜とに在るなり。
願はくは忍耐と慰安との神、なんぢらをしてキリスト・イエスに效ひ、互に思を同じうせしめ給はん事を。
兄弟よ、我らの主イエス・キリストの名に頼りて汝らに勸む、おのおの語るところを同じうし、分爭する事なく、同じ心おなじ念にて全く一つになるべし。
さらば我が愛する者よ、偶像を拜することを避けよ。
命令の目的は清き心と善き良心と僞りなき信仰とより出づる愛にあり。
これ故にわれ望む、男は怒らず爭はず、何れの處にても潔き手をあげて祈らんことを。
神の人よ、なんぢは此 等のことを避けて、義と敬虔と信仰と愛と忍耐と柔和とを追ひ求め、
愛する者よ、われ汝らに勸む。汝らは旅人また宿れる者なれば、靈魂に逆ひて戰ふ肉の慾を避け、
愛する者よ、惡に效ふな、善にならへ。善をおこなふ者は神より出で、惡をおこなふ者は未だ神を見ざるなり。