詩篇 66:16
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神をおそるる人よ みな來りてきけ われ神のわがたましひのために作たまへることをのべん
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神をおそるる人よ みな來りてきけ われ神のわがたましひのために作たまへることをのべん
願くはすべての人ヱホバのめぐみにより人の子になしたまへる奇しき事跡によりてヱホバをほめたたへんことを
虐げらるるもののために審判をおこなひ 饑ゑたるものに食物をあたへたまふ神なり ヱホバはとらはれたる人をときはなちたまふ
遂に出で來りたれど語ること能はねば、彼らその聖所の内にて異象を見たることを悟る。ザカリヤは、ただ首にて示すのみ、なほ唖なりき。
ここに彼ら石をとりてイエスに擲たんとしたるに、イエス隱れて宮を出で給へり。
されば此の後イエス顯にユダヤ人のなかを歩み給はず、此處を去りて、荒野にちかき處なるエフライムといふ町に往き、弟子たちと偕に其處に留りたまふ。
パウロ起ちて手を搖かして言ふ、『イスラエルの人々および神を畏るる者よ、聽け。
二人は獄を出でてルデヤの家に入り、兄弟たちに逢ひ、勸をなして出で往けり。
翌日パウロ我らと共にヤコブの許に往きしに、長老たちみなあつまり居たり。
次にヤコブに現れ、次にすべての使徒に現れ、
また我に賜はりたる恩惠をさとりて、柱と思はるるヤコブ、ケパ、ヨハネは、交誼の印として我とバルナバとに握手せり。これは我らが異邦人にゆき、彼らが割禮ある者に往かん爲なり。
¶ 神および主イエス・キリストの僕ヤコブ、散り居る十二の族の平安を祈る。