また惡人昔のごとくまたわが民イスラエルの上に士師を立てたる時よりの如くふたたび之を惱ますことなかるべし我汝の諸の敵をやぶりて汝を安かならしめたり又ヱホバ汝に告ぐヱホバ汝のために家をたてん
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TSK · 使徒の働き 2:30
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汝の日の滿汝ゆきて先祖等と偕になる時は我汝の生る汝の子を汝の後に立て且その國を堅うせん
神よねがはくは汝のもろもろの審判を王にあたへ なんぢの義をわうの子にあたへたまへ
そのとき異象をもてなんぢの聖徒につげたまはく われ佑助をちからあるものに委ねたり わが民のなかより一人をえらびて高くあげたり
ヱホバ眞實をもてダビデに誓ひたまひたれば之にたがふことあらじ 曰くわれなんぢの身よりいでし者をなんぢの座位にざせしめん
ひとりの嬰兒われらのために生れたり 我儕はひとりの子をあたへられたり 政事はその肩にあり その名は奇妙また議士 また大能の神とこしへのちち 平和の君ととなへられん
ヱホバ言たまはく視よ我イスラエルの家とユダの家に語りし善言を成就ぐる日きたらん
ベテレヘム、エフラタ汝はユダの郡中にて小き者なり 然れどもイスラエルの君となる者汝の中より我ために出べし その出る事は古昔より永遠の日よりなり
彼らイエスを十字架につけてのち、籤をひきて其の衣をわかち、
視よ、なんぢ孕りて男子を生まん、其の名をイエスと名づくべし。
御使かれらに言ふ『懼るな、視よ、この民 一般に及ぶべき、大なる歡喜の音信を我なんぢらに告ぐ。
イエス答へ給ふ『わが國はこの世のものならず、若し我が國この世のものならば、我が僕ら我をユダヤ人に付さじと戰ひしならん。然れど我が國は此の世よりのものならず』
御子は肉によれば、ダビデの裔より生れ、
わが福音に云へる如く、ダビデの裔にして死人の中より甦へり給へるイエス・キリストを憶えよ。
久しきを經てのち復、日を定めダビデによりて『今日』と言ひ給ふ。曩に記したるが如し。曰く『今日なんじら神の聲を聞かば、こころを頑固にするなかれ』
此のメルキゼデクはサレムの王にて至高き神の祭司たりしが、王たちを破りて還るアブラハムを迎へて祝福せり。
預言は人の心より出でしにあらず、人々 聖 靈に動かされ、神によりて語れるものなればなり。
その衣と股とに『王の王、主の主』と記せる名あり。