創世記 4:3
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日を經て後カイン土より出る果を携來りてヱホバに供物となせり
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Treasury of Scripture Knowledge references in Bungo.
日を經て後カイン土より出る果を携來りてヱホバに供物となせり
神いひたまひけるは此に近よるなかれ汝の足より履を脱ぐべし汝が立つ處は聖き地なればなり
ヱホバの軍旅の將ヨシユアに言けるは汝の履を足より脱され汝が立をる處は聖きなりとヨシユア然なしぬ
ただ民其ほろぼしつくすべき物の最初としてギルガルにて汝の神ヱホバにささげんとて敵の物の中より羊と牛をとれり
言語多からば豈答へざるを得んや 口おほき人あに義とせられんや
わがなんぢを責るは祭物のゆゑにあらず なんぢの燔祭はつねにわが前にあり
言おほけれぼ罪なきことあたはず その口唇を禁むるものは智慧あり
惡者の献物は憎まる 况て惡き事のために献ぐる者をや
牛をほふるものは人をころす者のごとく 羔を犠牲とするものは狗をくびりころす者のごとく 祭物をささぐるものは豕の血をささぐる者のごとく 香をたくものは偶像をほむる者のごとし 彼等はおのが途をえらみその心ににくむべき者をたのしみとせり
われは愛情をよろこびて犠牲をよろこばず神をしるを悦ぶこと燔祭にまされり
われ速かに人を汝に遣したるに、汝の來れるは忝けなし。いま我等はみな、主の汝に命じ給ひし凡てのことを聽かんとて、神の前に在り』
汝ら飮食すべき家なきか、神の教會を輕んじ、また乏しき者を辱しめんとするか、我なにを言ふべきか、汝らを譽むべきか、之に就きては譽めぬなり。
この故に我らは震はれぬ國を受けたれば、感謝して恭敬と畏懼とをもて御心にかなふ奉仕を神になすべし。
されば凡ての惡意、すべての詭計・僞善・嫉妬および凡ての謗を棄てて、