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TSK · ヤコブの手紙 5:13

Treasury of Scripture Knowledge references in Bungo.

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ヱホバにむかひてうたへヱホバを讃うたへそのもろもろの奇しき跡をかたれ

かれ若し神に祷らば神かれを顧りみ 彼をしてその御面を喜こび見ることを得せしめたまはん 神は人の正義に報をなしたまふべし

なやみの日にわれをよべ我なんぢを援けん而してなんぢ我をあがむべし

われら感謝をもてその前にゆき ヱホバにむかひ歌をもて歓ばしきこゑをあげん

死の繩われをまとひ陰府のくるしみ我にのぞめり われは患難とうれへとにあへり

われ聲をいだしてヱホバによばはり 聲をいだしてヱホバにこひもとむ

すなはち彼らは酒をのみて金銀銅鐵木石などの神を讃たたへたりしが

曰けるは われ患難の中よりヱホバを呼びしに彼われこたへたまへり われ陰府の腹の中より呼はりしに汝わが聲を聽たまへり

一切の民はみな各々その神の名によりて歩む 然れども我らはわれらの神ヱホバの名によりて永遠に歩まん

イエス悲しみ迫り、いよいよ切に祈り給へば、汗は地上に落つる血の雫の如し。

獄守この命令を受けて二人を奧の獄に入れ、桎にてその足を締め置きたり。

我は我が蒙りたる默示の鴻大なるによりて高ぶることのなからん爲に、肉體に一つの刺を與へらる、即ち高ぶることなからん爲に我を撃つサタンの使なり。

キリストの言をして豐に汝らの衷に住ましめ、凡ての知慧によりて、詩と讃美と靈の歌とをもて、互に教へ互に訓戒し、恩惠に感じて心のうちに神を讃美せよ。

かくて新しき歌を謳ひて言ふ『なんぢは卷 物を受け、その封印を解くに相應しきなり、汝は屠られ、その血をもて諸種の族・國語・民・國の中より人々を神のために買ひ、

かれら新しき歌を御座の前および四つの活物と長老たちとの前にて歌ふ。この歌は地より贖はれたる十四萬 四千 人の他は誰も學びうる者なかりき。