ヨブ 記 27:8
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邪曲なる者もし神に絶れその魂神を脱とらるるに於ては何の望かあらん
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Treasury of Scripture Knowledge references in Bungo.
邪曲なる者もし神に絶れその魂神を脱とらるるに於ては何の望かあらん
然るにわが心にしれる不義あらば主はわれにききたまふまじ
惡者の祭物はヱホバに憎まれ 直き人の祈は彼に悦ばる
耳をそむけて律法を聞ざる者はその祈すらも憎まる
我なんぢらが手をのぶるとき目をおほひ 汝等がおほくの祈禱をなすときも聞ことをせじ なんぢらの手には血みちたり
かれら誠心をもて我をよばず唯牀にありて哀號べりかれらは穀物とあたらしき酒のゆゑをもて相集りかつわれに逆らふ
汝ら我に燔祭または素祭を獻ぐるとも我之を受納れじ 汝らの肥たる犢の感謝祭は我これを顧みじ
イエス彼に言ひたまふ『何を望むか』かれ言ふ『この我が二人の子が汝の御國にて、一人は汝の右に、一人は左に坐せんことを命じ給へ』