イザヤ書 42:6
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云くわれヱホバ公義をもてなんぢを召たり われなんぢの手をとり汝をまもり なんぢを民の契約とし異邦人のひかりとなし
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Treasury of Scripture Knowledge references in Bungo.
云くわれヱホバ公義をもてなんぢを召たり われなんぢの手をとり汝をまもり なんぢを民の契約とし異邦人のひかりとなし
されど我いへり われは徒然にはたらき益なくむなしく力をつひやしぬと 然はあれど誠にわが審判はヱホバにあり わが報はわが神にあり
また天より聲あり、曰く『これは我が愛しむ子、わが悦ぶ者なり』
イエス言ひ給ふ『われを遣し給へる物の御意を行ひ、その御業をなし遂ぐるは、是わが食物なり。
夫わが天より降りしは、我が意をなさん爲にあらず、我を遣し給ひし者の御意をなさん爲なり。
我の父に居り、父の我に居給ふことを信ぜぬか。わが汝 等にいふ言は、己によりて語るにあらず、父われに在して御業をおこなひ給ふなり。
なんぢら若しわが誡命をまもらば、我が愛にをらん、我わが父の誡命を守りて、その愛に居るがごとし。
我に成さしめんとて汝の賜ひし業を成し遂げて、我は地上に汝の榮光をあらはせり。
願はくは主なんぢの靈と偕に在し、御惠なんぢらと偕に在らんことを。
彼は御子なれど、受けし所の苦難によりて從順を學び、
この故にキリスト世に來るとき言ひ給ふ『なんぢ犧牲と供物とを欲せず、唯わが爲に體を備へたまへり。