レビ記 4:11
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その牡犢の皮とその一切の肉およびその首と脛と臓腑と糞等
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Treasury of Scripture Knowledge references in Bungo.
その牡犢の皮とその一切の肉およびその首と脛と臓腑と糞等
凡て祭司の素祭はみな全く焚つくすべし食ふべからざるなり
斯してまた民のためなるその罪祭の山羊を宰りその血を障蔽の幕の内に携へいりかの牡牛の血をもて爲しごとくその血をもて爲しこれを贖罪所の上と贖罪所の前に灑ぎ
聖所において贖罪をなさんために其血を携へ入たる罪祭の牡牛と罪祭の山羊とは之を營の外に携へいだしその皮と肉と糞を火に燒べし
俘囚の人々のその俘囚をゆるされて歸り來し者イスラエルの神に燔祭を獻げたり 即ちイスラエル全體にあたる牡牛十二を獻げまた牡羊九十六羔羊七十七罪祭の牡山羊十二を獻げたり 是みなヱホバにたてまつりし燔祭なり
かくのごとく、人の子の來れるも事へらるる爲にあらず、反つて事ふることをなし、又おほくの人の贖償として己が生命を與へん爲なり』
それ神は唯一なり、また神と人との間の中保も唯一にして、人なるキリスト・イエス是なり。