ヨシュア記 10:24
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かの王等をヨシユアの前に曳いだしし時ヨシユア、イスラエルの一切の人々を呼よせ己とともに往し軍人の長等に言けるは汝ら近よりて此王等の頸に足をかけよと乃はち近よりてその王等の頸に足をかけければ
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かの王等をヨシユアの前に曳いだしし時ヨシユア、イスラエルの一切の人々を呼よせ己とともに往し軍人の長等に言けるは汝ら近よりて此王等の頸に足をかけよと乃はち近よりてその王等の頸に足をかけければ
すなはち高ぶる者を見てこれを盡く鞠ませ また惡人を立所に踐つけ
ヱホバは柔和なるものをささへ惡きものを地にひきおとし給ふ
かくて足これをふまん 苦しむものは足にて之をふみ 貧しき者はその上をあゆまん
汝正しからざる交易をなして犯したる多くの罪を以て汝の聖所を汚したれば我なんぢの中より火を出して汝を燒き凡て汝を見る者の目の前にて汝を地に灰となさん
而して國と權と天下の國々の勢力とはみな至高者の聖徒たる民に歸せん至高者の國は永遠の國なり諸國の者みな彼に事へかつ順はんと
わが敵これを見ん 汝の神ヱホバは何處にをるやと我に言る者恥辱をかうむらん 我かれを目に見るべし 彼は街衢の泥のごとくに踏つけらるべし
萬軍のヱホバいひたまふ 我わが設くる日にかれらをもて我寳となすべし また人の己につかふる子をあはれむがごとく我彼等をあはれまん
第七の御使ラッパを吹きしに、天に數多の大なる聲ありて『この世の國は我らの主および其のキリストの國となれり。彼は世々 限りなく王たらん』と言ふ。