詩篇 119:67
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われ苦しまざる前にはまよひいでぬ されど今はわれ聖言をまもる
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Treasury of Scripture Knowledge references in Bungo.
われ苦しまざる前にはまよひいでぬ されど今はわれ聖言をまもる
ヱホバは惠ふかく憐憫みち また怒りたまふことおそく憐憫おほいなり
爰にイエスかれらの目に觸りて言ひたまふ『なんぢらの信仰のごとく汝らに成れ』
イエス出でて大なる群衆を見、これを憫みて、その病める者を醫し給へり。
イエス群衆の中より、彼をひとり連れ出し、その兩耳に指をさし入れ、また唾して其の舌に觸り、
立刻に見ることを得、神を崇めてイエスに從ふ。民みな之を見て神を讃美せり。
かく言ひて地に唾し、唾にて泥をつくり、之を盲人の目にぬりて言ひ給ふ、
その目をひらきて暗より光に、サタンの權威より神に立ち歸らせ、我に對する信仰によりて罪の赦と潔められたる者のうちの嗣業とを得しめん」と。
我らの大 祭司は我らの弱を思ひ遣ること能はぬ者にあらず、罪を外にして凡ての事、われらと等しく試みられ給へり。