ヨハネの福音書 3:18
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彼を信ずる者は審かれず、信ぜぬ者は既に審かれたり。神の獨子の名を信ぜざりしが故なり。
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彼を信ずる者は審かれず、信ぜぬ者は既に審かれたり。神の獨子の名を信ぜざりしが故なり。
その日には、我わが父に居り、なんぢら我に居り、われ汝らに居ることを汝ら知らん。
『不法を免され、罪を蔽はれたる者は幸福なるかな、
然れば之を行ふは我にあらず、我が中に宿る罪なり。
これ肉に從はず靈に從ひて歩む我らの中に、律法の義の完うせられん爲なり。
誰か之を罪に定めん、死にて甦へり給ひしキリスト・イエスは神の右に在して、我らの爲に執成し給ふなり。
プリスカとアクラとに安否を問へ、彼らはキリスト・イエスに在る我が同勞者にして、
汝らは神に頼りてキリスト・イエスに在り、彼は神に立てられて我らの智慧と義と聖と救贖とになり給へり。
人もしキリストに在らば新に造られたる者なり、古きは既に過ぎ去り、視よ、新しくなりたり。
キリストは我等のために詛はるる者となりて、律法の詛より我らを贖ひ出し給へり。録して『木に懸けらるる者は凡て詛はるべし』と云へばなり。
我いふ、御靈によりて歩め、さらば肉の慾を遂げざるべし。
これキリストを獲、かつ律法による己が義ならで、唯キリストを信ずる信仰による義、すなはち信仰に基きて神より賜はる義を保ち、キリストに在るを認められ、