イザヤ書 55:12
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なんぢらは喜びて出きたり平穩にみちびかれゆくべし山と岡とは聲をはなちて前にうたひ野にある樹はみな手をうたん
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なんぢらは喜びて出きたり平穩にみちびかれゆくべし山と岡とは聲をはなちて前にうたひ野にある樹はみな手をうたん
また饑たる者になんぢのパンを分ちあたへ さすらへる貧民をなんぢの家にいれ裸かなるものを見てこれに衣せ おのが骨肉に身をかくさざるなどの事にあらずや
レビ己が家にて、イエスの爲に大なる饗宴を設けしに、取税人および他の人々も多く食事の席に列りゐたれば、
されど此の汝の兄弟は死にて復 生き、失せて復 得られたれば、我らの樂しみ喜ぶは當然なり」』
日々、心を一つにして弛みなく宮に居り、家にてパンをさき、勸喜と眞心とをもて食事をなし、
その人、なんぢと汝の全家族との救はるべき言を語らん」と言ふを、見しことを我らに告げたり。
また彼により信仰によりて、今 立つところの恩惠に入ることを得、神の榮光を望みて喜ぶなり。
願はくは希望の神、信仰より出づる凡ての喜悦と平安とを汝らに滿たしめ、聖 靈の能力によりて希望を豐ならしめ給はんことを。
汝ら常に主にありて喜べ、我また言ふ、なんぢら喜べ。
兄弟の愛につきては汝らに書きおくるに及ばず。汝らは互に相 愛する事を親しく神に教へられ、
わが兄弟よ、人みづから信仰ありと言ひて、もし行爲なくば何の益かあらん、かかる信仰は彼を救ひ得んや。
若子よ、われら言と舌とをもて相 愛することなく、行爲と眞實とを以てすべし。