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TSK · 使徒の働き 2:37

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その中の逃るる者は逃れて谷の鴿のごとくに山の上にをりて皆その罪のために悲しまん

兵卒もまた問ひて言ふ『我らは何を爲すべきか』答へて言ふ『人を劫かし、また誣ひ訴ふな、己が給料をもて足れりとせよ』

かれ來らんとき、世をして罪につき、義につき、審判につきて、過てるを認めしめん。

かれら之をききて怒に滿ち、使徒たちを殺さんと思へり。

彼いふ『主よ、なんぢは誰ぞ』答へたまふ『われは汝が迫害するイエスなり。

われ復いふ「主よ、我なにを爲すべきか」主いひ給ふ「起ちてダマスコに往け、なんぢの爲すべき定りたる事は彼處にて悉とく告げらるべし」

われ曾て律法なくして生きたれど、誡命きたりし時に罪は生き、我は死にたり。

神の言は生命あり、能力あり、兩刃の劍よりも利くして、精神と靈魂、關節と骨髓を透して之を割ち、心の念と志望とを驗すなり。