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TSK · アモス書 8:5

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汝等公平き秤公平き錘公平きエパ公平きヒンをもちふべし我は汝らの神ヱホバ汝らをエジブトの國より導き出せし者なり

また汝ら月々の朔日には燔祭をヱホバに献ぐべし即ち少き牡牛二匹牡羊一匹當歳の羔羊の全き者七匹を献げ

唯十分なる公正き權衡を有べくまた十分なる公正き升斗を有べし然せば汝の神ヱホバの汝にたまふ地に汝の日永からん

當時われ觀しにユダの中にて安息日に酒榨を踏む者あり麥束を持きたりて驢馬に負するあり亦酒葡萄無花果および各種の荷を安息日にヱルサレムに携へいるるあり我かれらが食物を鬻ぎをる日に彼らを戒しめたり

新月と滿月とわれらの節會の日とにラッパをふきならせ

公平の權衡と天秤とはヱホバのものなり 嚢にある法馬もことごとく彼の造りしものなり

むなしき祭物をふたたび携ふることなかれ 燻物はわがにくむところ 新月および安息日また會衆をよびあつむることも我がにくむところなり なんぢらは聖會に惡を兼ぬ われ容すにたへず

エフライムはいふ誠にわれは富る者となれり我は身に財寳をえたり凡てわが勞したることの中に罪をうべき不義を見いだす者なかるべし

なんぢらは又如何に煩勞しきことにあらずやといひ且これを藐視たり 萬軍のヱホバこれをいふ 又なんぢらは奪ひし物跛足たる者病る者を携へ來れり 汝らかく獻物を携へ來ればわれ之を汝らの手より受べけんや ヱホバこれをいひ給へり

然れば汝ら食物あるひは飮物につき、祭あるいは月朔あるいは安息 日の事につきて、誰にも審かるな。