汝地を耕すとも地は再其力を汝に效さじ汝は地に吟行ふ流離子となるべしと
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TSK · 創世記 8:21
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ヱホバ人の惡の地に大なると其心の思念の都て圖維る所の恒に惟惡きのみなるを見たまへり
我汝等と契約を立ん總て肉なる者は再び洪水に絶るる事あらじ又地を滅す洪水再びあらざるべし
汝その牡山羊を壇の上に悉く燒べし是ヱホバにたてまつる燔祭なり是は馨しき香にしてヱホバにたてまつる火祭なり
その臓腑と足はこれを水に洗ふべし斯て祭司は一切を壇の上に燒て燔祭となすべし是すなはち火祭にしてヱホバに馨しき香たるなり
またその翼は切はなすこと无にこれを割べし而して祭司これを壇の上にて火の上なる薪柴の上に燒べし是を燔祭となす是すなはち火祭にしてヱホバに馨しき香たるなり
王わが主よ請ふいま僕の言を聽きたまへ若しヱホバ爾を我に敵せしめたまふならばねがはくはヱホバ禮物をうけたまへされど若し人ならばねがはくは其人々ヱホバのまへにのろはれよ其は彼等爾ゆきて他の神につかへよといひて今日我を追ひヱホバの產業に連なることをえざらしむるが故なり
人は如何なる者ぞ 如何してか潔からん 婦の產し者は如何なる者ぞ 如何してか義からん
あしきものは胎をはなるるより背きとほざかり生れいづるより迷ひていつはりをいふ
たれか我わが心をきよめ わが罪を潔められたりといひ得るや
わが妹わが新婦よ なんぢの愛は樂しきかな なんぢの愛は酒よりも遙にすぐれ なんぢの香膏の馨は一切の香物よりもすぐれたり
汝がつとめて行ひたる事は終にかくのごとくならん 汝のわかきときより汝とうりかひしたる者おのおのその所にさすらひゆきて一人だになんぢを救ふものなかるべし
われらはみな羊のごとく迷ひておのおの己が道にむかひゆけり 然るにヱホバはわれら凡てのものの不義をかれのうへに置たまへり
視よこの事わが前にしるされたり われ默さずして報いかへすべし 必ずかれらの懷中に報いかへすべし
心は萬物よりも僞る者にして甚だ惡し誰かこれを知るをえんや
我汝らを國々より導き出し汝らが散されたる處々より汝らを集むる時馨しき香氣のごとくに汝らを悦びて受納れ汝らによりて異邦人等の目のまへに我の聖ことをあらはすべし
それ心より惡しき念いづ、すなはち殺人・姦淫・淫行・竊盜・僞證・誹謗、
神を知りつつも尚これを神として崇めず、感謝せず、その念は虚しく、その愚なる心は暗くなれり。
肉の念は神に逆ふ、それは神の律法に服はず、否したがふこと能はず、
汝ら前には咎と罪とによりて死にたる者にして、
我には凡ての物そなはりて餘あり、既にエパフロデトより汝らの贈物を受けたれば、飽き足れり。これは馨しき香にして神の享け給ふところ、喜びたまふ所の供物なり。
汝 等のうちの戰爭は何處よりか、分爭は何處よりか、汝らの肢體のうちに戰ふ慾より來るにあらずや。
我らは神より出で、全世界は惡しき者に屬するを我らは知る。