イザヤ書 13:19
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すべての國の中にてうるはしくカルデヤ人がほこり飾となせるバビロンはむかし神にほろぼされたるソドム、ゴモラのごとくならん
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مراجع Treasury of Scripture Knowledge في Bungo.
すべての國の中にてうるはしくカルデヤ人がほこり飾となせるバビロンはむかし神にほろぼされたるソドム、ゴモラのごとくならん
アハズ王の死たる年おもにの預言ありき
ダマスコにかかはる重負の預言 いはく/視よダマスコは邑のすがたをうしなひて荒墟となるべし
うみべの荒野にかかる重負のよげん いはく/荒野よりおそるべき地より南のかたの暴風のふきすぐるが如くきたれり
異象の谷にかかる重負のよげん 曰く/なんぢら何故にみな屋蓋にのぼれるか
なんぢらを贖ふものイスラエルの聖者ヱホバかく言たまふ なんぢらの爲にわれ人をバビロンにつかはし彼處にあるカルデヤ人をことごとく下らせ その宴樂の船にのりてのがれしむ
バビロンの處女よ くだりて塵のなかにすわれ カルデヤ人のむすめよ座にすわらずして地にすわれ 汝ふたたび婀娜にして嬌なりととなへらるることなからん
ヱホバいひたまふ七十年のをはりし後我バビロンの王と其民とカルデヤの地をその罪のために罰し永遠の空曠となさん
ヱホバ預言者ヱレミヤによりてバビロンとカルデヤ人の地のことを語り給ひし言
汝かれらに言ふべし主ヱホバかく言たまふこの負荷はヱルサレムの君主および彼等の中なるイスラエルの全家に當るなり
ペレス(分たれたり)は汝の國の分たれてメデアとペルシヤに與へらるるを謂なり
¶ 預言者ハバククが示を蒙りし預言の重負
イスラエルにかかはるヱホバの言詞の重負 ヱホバ即ち天を舒べ地の基を置ゑ人のうちの靈魂を造る者言たまふ
七つの鉢を持てる七人の御使の一人きたり、我に語りて言ふ『來れ、われ多くの水の上に坐する大淫婦の審判を汝に示さん。