歴代誌Ⅱ 32:8
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彼とともなる者は肉の腕なり然れども我らとともなる者は我らの神ヱホバにして我らを助け我らに代りて戰かひたまふべしと民はユダの王ヒゼキヤの言に安んず
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彼とともなる者は肉の腕なり然れども我らとともなる者は我らの神ヱホバにして我らを助け我らに代りて戰かひたまふべしと民はユダの王ヒゼキヤの言に安んず
馬はすくひに益なく その大なるちからも人をたすくることなからん
このゆゑに主はその少壯者をよろこびたまはず その孤兒と寡婦とを憐みたまはざるべし 是その民はことごとく邪まなり惡をおこなふ者なり おのおのの口は愚かなる言をかたればなり 然はあれどヱホバの怒やまずして尚その手をのばしたまふ
その日この濱邊の民いはん 視よ われらの恃とせる國われらが遁れゆきて助をもとめアツスリヤ王の手より救出されんとせし國すでに斯のごとし 我儕はいかにして脱かるるを得んやと
そのエジプトの助はいたづらにして虛し このゆゑに我はこれを休みをるラハブとよべり
然ばいかで我君のいとちひさき僕の長一人をだに退くることを得んや なんぞエジプトによりたのみて戰車と騎兵とをえんとするや
イスラエルの神ヱホバかくいふ汝らを遣して我に求めしユダの王にかくいへ汝らを救はんとて出きたりしパロの軍勢はおのれの地エジプトへ歸らん
人の子よツロの君に言ふべし主ヱホバかく言たまふ汝心に高ぶりて言ふ我は神なり神の座に坐りて海の中にありと汝は人にして神にあらず而して神の心のごとき心を懷くなり
集民よばはりて『これ神の聲なり、人の聲にあらず』と言ふ。