レビ記 6:13
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火はつねに壇の上にたえず燃しむべし熄しむべからず
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مراجع Treasury of Scripture Knowledge في Bungo.
火はつねに壇の上にたえず燃しむべし熄しむべからず
ヱホバ言たまはん彼らの神々は何處にをるや彼らが賴める磐は何處ぞや
このゆゑに主萬軍のヱホバは肥たるものを瘠しめ 且その榮光のしたに火のもゆるが如き火焰をおこし給はん
その日ヱツサイの根たちてもろもろの民の旂となり もろもろの邦人はこれに服ひきたり榮光はそのとどまる所にあらん
すべて世にをるもの地にすむものよ 山のうへに旗のたつとき汝等これを見ラッパの鳴響くときなんぢら之をきけ
トペテは往古よりまうけられ また王のために備へられたり これを深くしこれを廣くしここに火とおほくの薪とをつみおきたり ヱホバの氣息これを硫黄のながれのごとくに燃さん
人の子よイスラエルの家は我に渣滓のごとくなれり彼等は凡て爐の中の銅錫鐵鉛のごとし彼らは銀の渣滓のごとく成れり
萬軍のヱホバいひたまふ 視よ爐のごとくに燒る日來らん すべて驕傲者と惡をおこなふ者は藁のごとくにならん 其きたらんとする日彼等を燒つくして根も枝ものこらざらしめん