民数記 13:33
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我等またアナクの子ネピリムを彼處に見たり是ネピリムより出たる者なり我儕は自ら見るに蝗のごとくまた彼らにも然見なされたり
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مراجع Treasury of Scripture Knowledge في Bungo.
我等またアナクの子ネピリムを彼處に見たり是ネピリムより出たる者なり我儕は自ら見るに蝗のごとくまた彼らにも然見なされたり
濃雲かれを蔽へば彼は見たまふ所なし 唯天の蒼穹を歩みたまふ
たれか能く雲の舒展る所以 またその幕屋の響く所以を了知んや
地の基を我が置たりし時なんぢは何處にありしや 汝もし穎悟あらば言へ
ヱホバは洪水のうへに坐したまへり ヱホバは寳座にざして永遠に王なり
汝いにしへ地の基をすゑたまへり 天もまたなんぢの手の工なり
かれ天をつくり海の面に穹蒼を張たまひしとき我かしこに在りき
視よもろもろの國民は桶のひとしづくのごとく 權衡のちりのごとくに思ひたまふ島々はたちのぼる塵埃のごとし
かれは衰へず喪膽せずして道を地にたてをはらん もろもろの島はその法言をまちのぞむべし
なんぢを贖ひなんぢを胎内につくれるヱホバかく言たまふ 我はヱホバなり我よろづのものを創造し ただ我のみ天をのべ みづから地をひらき
ヱホバ如此いひたまふ 天はわが位地はわが足臺なり なんぢら我がために如何なる家をたてんとするか 又いかなる處かわが休憩の場とならん
イスラエルにかかはるヱホバの言詞の重負 ヱホバ即ち天を舒べ地の基を置ゑ人のうちの靈魂を造る者言たまふ