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TSK · イザヤ書 56:3

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彼等は汝に合して集合の幕屋の職守を守り幕屋の諸の役事をなすべきなり外人は汝らに近づく可らず

外腎を傷なひたる者または玉莖を切りたる者はヱホバの會に入べからず

汝軍旅を出して汝の敵を攻る時は諸の惡き事を自ら謹むべし

ヱホバ、ヤコブを憐みイスラエルをふたたび撰びて之をおのれの地におきたまはん 異邦人これに加りてヤコブの家にむすびつらなるべし

我わが家のうちにてわが垣のうちにて子にも女にもまさる記念のしるしと名とをあたへ 並とこしへの名をたまふて絶ることなからしめん

汝ゆきてエテオピア人エベデメレクに告よ萬軍のヱホバ、イスラエルの神かくいふわれ我語しところの禍を此邑に降さん福はこれに降さじその日この事汝の目前にならん

茲に王寺人の長アシベナズに命じてイスラエルの子孫の中より王の血統の者と貴族たる者幾何を召寄しむ

萬軍のヱホバかく言たまふ國々の民および衆多の邑の居民來り就ん

イエス共に往き給ひて、その家はや程 近くなりしとき、百卒長、數人の友を遣して言はしむ『主よ、自らを煩はし給ふな。我は汝をわが屋根の下に入れまつるに足らぬ者なり。

ここにカイザリヤにコルネリオといふ人あり、イタリヤ隊と稱ふる軍隊の百卒長なるが、

それ主は斯く我らに命じ給へり。曰く「われ汝を立てて異邦人の光とせり。地の極にまで救とならしめん爲なり」』

遂に此處を去りて、神を敬ふテテオ・ユストと云ふ人の家に到る。この家は會堂に隣れり。

また異邦人も憐憫によりて神を崇めんためなり。録して『この故に、われ異邦人の中にて汝を讃めたたへ、又なんぢの名を謳はん』とあるが如し。