創世記 2:7
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ヱホバ神土の塵を以て人を造り生氣を其鼻に嘘入たまへり人即ち生靈となりぬ
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ヱホバ神土の塵を以て人を造り生氣を其鼻に嘘入たまへり人即ち生靈となりぬ
ヱホバの法はまたくして霊魂をいきかへらしめ ヱホバの證詞はかたくして愚なるものを智からしむ
われ恒になんぢの訓諭をわすれじ 汝これをもて我をいかしたまへばなり
シモン・ペテロ答ふ『主よ、われら誰にゆかん、永遠の生命の言は汝にあり。
なんぢ律法を守らば割禮は益あり、律法を破らば汝の割禮は無 割禮となるなり。
キリスト・イエスに在る生命の御靈の法は、なんじを罪と死との法より解放したればなり。
斯く信仰は聞くにより、聞くはキリストの言による。
されば宣しきに適はずして主のパンを食し、主の酒杯を飮む者は、主の體と血とを犯すなり。
神は我らを新約の役者となるに足らしめ給へり、儀文の役者にあらず、靈の役者なり。そは儀文は殺し、靈は活せばなり。
もし我ら御靈に由りて生きなば、御靈に由りて歩むべし。
かくてなほ我ら神に感謝して巳まざるは、汝らが神の言を我らより聞きし時、これを人の言とせず、神の言として受けし事なり。これは誠に神の言にして、汝ら信ずる者のうちに働くなり。
神の言は生命あり、能力あり、兩刃の劍よりも利くして、精神と靈魂、關節と骨髓を透して之を割ち、心の念と志望とを驗すなり。
その造り給へる物の中にて我らを初穗のごとき者たらしめんとて、御旨のままに眞理の言をもて、我らを生み給へり。
キリストも汝らを神に近づかせんとて、正しきもの正しからぬ者に代りて、一たび罪のために死に給へり、彼は肉體にて殺され、靈にて生かされ給へるなり。