ダニエル書 9:26
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その六十二週の後にメッシャ絶れん但し是は自己のために非ざるなりまた一人の君の民きたりて邑と聖所とを毀たんその終は洪水に由れる如くなるべし戰爭の終るまでに荒蕪すでに極る
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その六十二週の後にメッシャ絶れん但し是は自己のために非ざるなりまた一人の君の民きたりて邑と聖所とを毀たんその終は洪水に由れる如くなるべし戰爭の終るまでに荒蕪すでに極る
なんぢは斷食するとき、頭に油をぬり、顏をあらへ。
イエス彼らに言ひ給ふ『なんぢら歩みつつ互に語りあふ言は何ぞや』かれら悲しげなる状にて立ち止り、
若子よ、我なほ暫く汝らと偕にあり、汝らは我を尋ねん、されど曾てユダヤ人に「なんぢらは我が往く處に來ること能はず」と言ひし如く、今 汝らにも然か言ふなり。
我これらの事を語りたるは、時いたりて我が斯く言ひしことを汝らの思ひいでん爲なり。初より此 等のことを言はざりしは、我なんぢらと偕に在りし故なり。
われ父より出でて世にきたれり、また世を離れて父に往くなり』
此 等のことを言ひ終りて、彼らの見るがうちに擧げられ給ふ。雲これを受けて見えざらしめたり。
彼らが主に事へ斷食したるとき、聖 靈いひ給ふ『わが召して行はせんとする業の爲に、バルナバとサウロとを選び、別て』
相 共に拒むな、ただ祈に身を委ぬるため合意にて暫く相 別れ、後また偕になるは善し。これ汝らが情の禁じがたきに乘じてサタンの誘ふことなからん爲なり。