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TSK · マタイの福音書 16:21

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アロンの子孫の班列は左のごとしアロンの子等はナダブ、アビウ、エレアザル、イタマル

まことに汝らに告ぐ、ここに立つ者のうちに、人の子のその國をもて來るを見るまでは、死を味はぬ者どもあり』

彼らガリラヤに集ひをる時、イエス言ひたまふ『人の子は人の手に付され、

かくのごとく、人の子の來れるも事へらるる爲にあらず、反つて事ふることをなし、又おほくの人の贖償として己が生命を與へん爲なり』

なほ語り給ふほどに、視よ、十二 弟子の一人なるユダ來る、祭司長・民の長老らより遣されたる大なる群衆、劍と棒とをもちて之に伴ふ。

『主よ、かの惑すもの生き居りし時「われ三日の後に甦へらん」と言ひしを、我ら思ひいだせり。

これは弟子たちに教をなし、かつ『人の子は人々の手にわたされ、人々これを殺し、殺されて三日ののち甦へるべし』と言ひ給ふが故なり。

『人の子は必ず多くの苦難をうけ、長老・祭司長・學者らに棄てられ、かつ殺され、三日めに甦へるべし』

『これらの言を汝らの耳にをさめよ。人の子は人々の手に付さるべし』

イエス十二 弟子を近づけて言ひたまふ『視よ、我らエルサレムに上る。人の子につき預言者たちによりて録されたる凡ての事は、成し遂げらるべし。

キリストは必ず此らの苦難を受けて、其の榮光に入るべきならずや』

答へて言ひ給ふ『なんぢら此の宮をこぼて、われ三日の間に之を起さん』