詩篇 145:1
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わがかみ王よわれ汝をあがめ 世かぎりなく聖名をほめまつらん
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わがかみ王よわれ汝をあがめ 世かぎりなく聖名をほめまつらん
わが勸に從はず凡て我督斥をいやしめたるによりて
敎をまもる者は生命の道にあり懲戒をすつる者はあやまりにおちいる
しばしば責られてもなほ強項なる者は救はるることなくして猝然に滅されん
天ようへより滴らすべし 雲よ義をふらすべし 地はひらけて救を生じ義をもともに萌いだすべし われヱホバ之を創造せり
なんぢら遇ことをうる間にヱホバを尋ねよ 近くゐたまふ間によびもとめよ
若惡人その爲る惡をはなれて律法と公義を行はばその靈魂を生しむることをえん
イスラエルよ汝の神ヱホバに歸れよ汝は不義のために仆れたり
その後われ吾靈を一切の人に注がん 汝らの男子女子は預言せん 汝らの老たる人は夢を見 汝らの少き人は異象を見ん
我ダビデの家およびヱルサレムの居民に恩惠と祈禱の靈をそそがん彼等はその刺たりし我を仰ぎ觀獨子のため哭くがごとく之がために哭き長子のために悲しむがごとく之がために痛く悲しまん
その言に「なんぢら我を尋ねん、然れど逢はざるべし、汝ら我がをる處に往くこと能はず」と云へるは何ぞや』
然れば汝ら罪を消されん爲に、悔改めて心を轉ぜよ。
かく熱きにもあらず、冷かにもあらず、ただ微温きが故に、我なんぢを我が口より吐き出さん。