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TSK · 箴言 知恵の泉 6:17

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報酬をうけて無辜者を殺してその血を流す者は詛はるべし民みな對へてアーメンといふべし

また無辜人の血をながし無辜人の血をヱルサレムに充したるによりてなりヱホバはその罪を赦すことをなしたまはざりき

然どわれは豊かなる仁慈によりてなんぢの家にいらん われ汝をおそれつつ聖宮にむかひて拝まん

そは汝くるしめる民をすくひたまへど高ぶる目をひくくしたまふ可ればなり

このゆゑに傲慢は妝飾のごとくその頸をめぐり強暴はころものごとく彼等をおほへり

ヱホバよねがはくは虚偽のくちびる欺詐の舌よりわが霊魂をたすけいだしたまへ

彼等なんぢにむかひて請ふ われらと偕にきたれ 我儕まちぶせして人の血を流し 無辜ものを故なきに伏てねらひ

勝れたる事をいふは愚なる人に適はず 况て虚偽をいふ口唇は君たる者に適はんや

我なんぢらが手をのぶるとき目をおほひ 汝等がおほくの祈禱をなすときも聞ことをせじ なんぢらの手には血みちたり

かれらの面色はその惡きことの證をなし ソドムのごとくその罪をあらはして隱すことをせざるなり かれらの靈魂はわざはひなるかな自らその惡の報をとれり

そはなんぢらの手は血にてけがれ なんぢらの指はよこしまにて汚れ なんぢらのくちびるは虚僞をかたり なんぢらの舌は惡をささやき

汝らは己が父 惡魔より出でて、己が父の慾を行はんことを望む。彼は最初より人殺なり、また眞その中になき故に眞に立たず、彼は虚僞をかたる毎に己より語る、それは虚僞 者にして虚僞の父なればなり。

犬および咒術をなすもの、淫行のもの、人を殺すもの、偶像を拜する者、また凡て虚僞を愛して之を行ふ者は外にあり。