申命記 12:7
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其處にて汝らの神ヱホバの前に食をなし又汝らと汝らの家族皆その手を勞して獲たる物をもて快樂を取べし是なんぢの神ヱホバの祝福によりて獲たるものなればなり
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其處にて汝らの神ヱホバの前に食をなし又汝らと汝らの家族皆その手を勞して獲たる物をもて快樂を取べし是なんぢの神ヱホバの祝福によりて獲たるものなればなり
斯して汝と汝の男子女子僕婢および汝の門の内に居るレビ人ならびに汝らの中間にをる賓旅と孤子と寡婦みなともに汝の神ヱホバのその名を置んとて選びたまふ處にて汝の神ヱホバの前に樂むべし
ヱホバよなんぢの道をわれに敎へたまへ我なんぢの眞理をあゆまん ねがはくは我をして心ひとつに聖名をおそれしめたまへ
身の燈火は目なり。この故に汝の目ただしくば、全身あかるからん。
共に食事の席に著きたまふ時、パンを取りて祝し、擘きて與へ給へば、
既に入りてその留りをる高樓に登る。ペテロ、ヨハネ、ヤコブ及びアンデレ、ピリポ及びトマス、バルトロマイ及びマタイ、アルパヨの子ヤコブ、熱心 黨のシモン及びヤコブの子ユダなり。
晝の三時いのりの時に、ペテロとヨハネと宮に上りしが、
かくて日毎に宮また家にて教をなし、イエスのキリストなる事を宣傳へて止まざりき。
一週の首の日われらパンを擘かんとて集りしが、パウロ明日いで立たんとて彼 等とかたり、夜半まで語り續けたり。
もし感謝して食する事をせば、何ぞわが感謝する所のものに就きて譏らるる事をせん。
われら世に在りて殊に汝らに對し、神の清淨と眞實とをもて、また肉の智慧によらず、神の恩惠によりて行ひし事は、我らの良心の證する所にして、我らの誇なり。
僕たる者よ、キリストに從ふごとく畏れをののき、眞心をもて肉につける主人に從へ。