詩篇 11:2
TSK
視よあしきものは暗處にかくれ心なほきものを射んとて弓をはり絃に矢をつがふ
TSK
Treasury of Scripture Knowledge references in Bungo.
視よあしきものは暗處にかくれ心なほきものを射んとて弓をはり絃に矢をつがふ
ヘロデ定めたる日に及びて王の服を著け高座に坐して言を宣べたれば、
大 祭司アナニヤ傍らに立つ者どもに、彼の口を撃つことを命ず。
又この人を害せんとする謀計ありと我に聞えたれば、われ俄にこれを汝のもとに送り、これを訴ふる者に、なんぢの前にて彼を訴へんことを命じたり』
なんぢ知り得べし、我が禮拜のためにエルサレムに上りてより僅か十二 日に過ぎず、
我エルサレムに居りしとき、ユダヤ人の祭司長・長老ら之を訴へて罪に定めんことを願ひしが、
わが談話も、宣教も、智慧の美しき言によらずして、御靈と能力との證明によりたり。