列王記Ⅱ 18:13
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ヒゼキヤ王の十四年にアッスリヤの王セナケリブ攻のぼりてユダの諸の堅き邑を取ければ
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Treasury of Scripture Knowledge references in Bungo.
ヒゼキヤ王の十四年にアッスリヤの王セナケリブ攻のぼりてユダの諸の堅き邑を取ければ
彼すなはちユダの守衛の邑々を取り進てヱルサレムに至る
なんぢらの國はあれすたれなんぢらの諸邑は火にてやかれなんぢらの田畑はその前にて外人にのまれ旣にあだし人にくつがへされて荒廢れたり
その日主はかはの外ふより雇へるアツスリヤの王を剃刀として首と足の毛とを剃たまはん また髯をも除きたまふべし
ユダにながれいり 溢れひろごりてその項にまで及ばん インマヌエルよ そののぶる翼はあまねくなんぢの地にみちわたらん
視よかれらの勇士は外にありてさけび 和をもとむる使者はいたく哭く
サマリヤの傷は醫すべからざる者にてすでにユダに至り我民の門エルサレムにまでおよべり