民数記 14:11
TSK
ヱホバすなはちモーセに言たまはく此民は何時まで我を藐視るや我諸の休徴をかれらの中間に行ひたるに彼等何時まで我を賴むことを爲ざるや
TSK
Treasury of Scripture Knowledge references in Bungo.
ヱホバすなはちモーセに言たまはく此民は何時まで我を藐視るや我諸の休徴をかれらの中間に行ひたるに彼等何時まで我を賴むことを爲ざるや
爰にイエス多くの能力ある業を行ひ給へる町々の悔改めぬによりて、之を責めはじめ給ふ、
イエス之を知りて言ひ給ふ『ああ信仰うすき者よ、何ぞパン無きことを語り合ふか。
彼らに言ひ給ふ『なんぢらも然か悟なきか、外より人に入る物の、人を汚しえぬを悟らぬか、
彼らイエスの活き給へる事と、マリヤに見え給ひし事とを聞けども信ぜざりき。
此 等のことを語る程に、イエスその中に立ち[『平安なんぢらに在れ』と言ひ]給ふ。
またトマスに言ひ給ふ『なんぢの指をここに伸べて、わが手を見よ、汝の手をのべて、我が脅にさしいれよ、信ぜぬ者とならで信ずる者となれ』
この故に聖 靈の言ひ給ふごとく『今日なんぢら神の聲を聞かば、
凡てわが愛する者は、我これを戒め之を懲す。この故に、なんぢ勵みて悔改めよ。