民数記 32:23
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然ど汝らもし然せずば是ヱホバにむかひて罪を犯すなれば必ずその罪汝らの身におよぶと知べし
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Treasury of Scripture Knowledge references in Bungo.
然ど汝らもし然せずば是ヱホバにむかひて罪を犯すなれば必ずその罪汝らの身におよぶと知べし
サウル武器を執る者にいひけるは爾の劍を抜き其をもて我を刺とほせ恐らくは是等の割禮なき者きたりて我を刺し我をはづかしめんと然ども武器をとるもの痛くおそれて肯ぜざればサウル劍をとりて其上に伏したり
彼はなんぢを六の艱難の中にて救ひたまふ 七の中にても災禍なんぢにのぞまじ
ただしきものは患難おほし されどヱホバはみなその中よりたすけいだしたまふ
されば神とこしへまでも汝をくだき また汝をとらへてその幕屋よりぬきいだし生るものの地よりなんぢの根をたやしたまはん セラ
わざはひは罪人を追ひ 義者は善報をうく
恒に畏るる人は幸福なり その心を剛愎にする者は災禍に陷るべし
處女イスラエルは仆れて復起あがらず彼は己の地に扑倒さる 之を扶け起す者なし
我敵人よ我につきて喜ぶなかれ 我仆るれば興あがる 幽暗に居ればヱホバ我の光となりたまふ
兄弟よ、我らがアジヤにて遭ひし患難を汝らの知らざるを好まず、すなはち壓せらるること甚だしく、力 耐へがたくして、生くる望を失ひ、
彼らキリストの役者なるか、われ狂へる如く言ふ、我はなほ勝れり。わが勞は更におほく、獄に入れられしこと更に多く、鞭うたれしこと更に夥だしく、死に瀕みたりしこと屡次なりき。
天よ、聖徒・使徒・預言者よ、この都につきて喜べ、神なんぢらの爲に之を審き給ひたればなり』