申命記 32:43
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國々の民よ汝らヱホバの民のために歓悦をなせ其はヱホバその僕の血のために返報をなしその敵に仇をかへしその地とその民の汚穢をのぞきたまへばなり
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Treasury of Scripture Knowledge references in Bungo.
國々の民よ汝らヱホバの民のために歓悦をなせ其はヱホバその僕の血のために返報をなしその敵に仇をかへしその地とその民の汚穢をのぞきたまへばなり
さらば我なんぢのすべての頌美をのぶるを得またシオンのむすめの門にてなんぢの救をよろこばん
なんぢのもろもろの審判によりてシオンの山はよろこびユダの女輩はたのしむべし
全地よヱホバにむかひて歡ばしき聲をあげよ
義者ませば民よろこび 惡きもの權を掌らば民かなしむ
シオンよ醒よさめよ汝の力を衣よ 聖都ヱルサレムよなんぢの美しき衣をつけよ 今より割禮をうけざる者および潔からざるものふたたび汝にいること無るべければなり
ヱルサレムを愛するものよ皆かれとともに喜べ かれの故をもてたのしめ 彼のために悲めるものよ皆かれとともに喜びたのしめ
われ汝をめとりて永遠にいたらん公義と公平と寵愛と憐憫とをもてなんぢを娶り
『天國は己が子のために婚筵を設くる王のごとし。
主人、婚筵より歸り來りて戸を叩かば、直ちに開くために待つ人のごとくなれ。
われ神の熱心をもて汝らを慕ふ、われ汝らを潔き處女として一人の夫なるキリストに献げんとて、之に許嫁したればなり。
この奧義は大なり、わが言ふ所はキリストと教會とを指せるなり。
御使また我に言ふ『なんぢ書き記せ、羔羊の婚姻の宴席に招かれたる者は幸福なり』と。また我に言ふ『これ神の眞の言なり』
最後の七つの苦難の滿ちたる七つの鉢を持てる七人の御使の一人きたり、我に語りて言ふ『來れ、われ羔羊の妻なる新婦を汝に見せん』