サムエル記Ⅱ 21:17
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しかれどもゼルヤの子アビシヤイ、ダビデを助けて其ペリシテ人を撃ち殺せり是においてダビデの從者かれに誓ひていひけるは汝は再我儕と共に戰爭に出べからず恐らくは爾イスラエルの燈光を消さんと
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しかれどもゼルヤの子アビシヤイ、ダビデを助けて其ペリシテ人を撃ち殺せり是においてダビデの從者かれに誓ひていひけるは汝は再我儕と共に戰爭に出べからず恐らくは爾イスラエルの燈光を消さんと
但し我は國を盡くは裂きはなさずしてわが僕ダビデのために又わが選みたるエルサレムのために一の支派を爾の子に與へんと
ヱホバその僕ダビデのためにユダを滅すことを好みたまはざりき即ち彼にその子孫によりて恒に光明を與んと言たまひしがごとし
王の女ヱホシバ、アハジアの子ヨアシを王の子等の殺さるる者の中より竊み取り彼とその乳媼を夜衣の室におきて彼をアタリヤに匿したればアタリヤかれを殺さざりきヱホシバはヨラム王の女アハジアの妹にして祭司ヱホヤダの妻なり
なんぢ己がしもべの契約をいみ 其かんむりをけがして地にまでおとし給へり
われダビデのためにかしこに一つの角をはえしめん わが受膏者のために燈火をそなへたり
ヱホバかくいふ汝らもし我晝につきての契約と我夜につきての契約を破りてその時々に晝も夜もなからしむることをえば
暗黒と死の蔭とに坐する者をてらし、我らの足を平和の路にみちびかん』