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TSK · 使徒の働き 14:15

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ヨセフ、パロにこたへていひけるは我によるにあらず神パロの平安を告たまはん

凡そ肉身の者の中誰か能く活神の火の中より言ひたまふ聲を我らのごとくに聞てなほ生る者あらんや

而してヨシユア語りけらく活神なんぢらの中に在してカナン人ヘテ人ヒビ人ペリジ人ギルガジ人アモリ人ヱブス人を汝らの前より必ず逐はらひたまふべきを左の事によりてなんぢら知るべし

ダビデ其傍にたてる人々にかたりていひけるは此ペリシテ人をころしイスラエルの耻辱を雪ぐ人には如何なることをなすや此割禮なきペリシテ人は誰なればか活る神の軍を搦む

是はバアシヤの諸の罪と其子エラの罪のためなり彼等は罪を犯し又イスラエルをして罪を犯し其虚物を以てイスラエルの神ヱホバの怒を激さしめたり

ラブシヤケその主君なるアッスリヤの王に差遣れて來り活る神を謗る汝の神ヱホバあるひは彼の言を聞たまはん而して汝の神ヱホバその聞る言語を責罰たまふこともあらん然ば汝この遺る者の爲に祈祷をたてまつれと

われはいつはりの虚きことに心をよする者をにくむ われは獨ヱホバによりたのむなり

われらの助は天地をつくりたまへるヱホバの名にあり

心のうちに思ふことをせず智識なく明悟なきがゆゑに我そのなかばを火にもやしその炭火のうへにパンをやき肉をあぶりて食ひ その木のあまりをもて我いかで憎むべきものを作るべけんや 我いかで木のはしくれに俯伏すことをせんやといふ者もなし

汝等もろもろの國より脱れきたれる者よ つどひあつまり共にすすみききたれ 木の像をになひ救ふことあたはざる神にいのりするものは無智なるなり

みよ遠き國より我民の女の聲ありていふヱホバはシオンに在さざるか其王はその中に在ざるかと(ヱホバいひたまふ)彼らは何故にその偶像と異邦の虛き物をもて我を怒らせしやと

彼らはみな獸のことくまた痴愚なり虛しき者の敎は惟木のみ

すべての人は獸の如くにして智なしすべての鑄匠はその作りし像のために辱をとる其鑄るところの像は僞物にしてその中に靈魂なければなり

嗚呼主ヱホバよ汝はその大なる能力と伸たる腕をもて天と地を造りたまへり汝には爲す能はざるところなし

今我詔命を出す我國の各州の人みなダニエルの神を畏れ敬ふべし是は活神にして永遠に立つ者またその國は亡びずその權は終極まで続くなり

いつはりなる虚き者につかふるものは自己の恩たる者を棄つ

己より語るものは己の榮光をもとむ、己を遣しし者の榮光を求むる者は眞なり、その中に不義なし。

之を聞きて皆 心を一つにし、神に對ひ、聲を揚げて言ふ『主よ、汝は天と地と海と、其の中のあらゆる物とを造り給へり。

我らも先祖たちが與へられし約束につきて喜ばしき音信を汝らに告ぐ、

その町に福音を宣傳へ、多くの人を弟子として後、ルステラ、イコニオム、アンテオケに還り、

パウロ、アテネにて彼らを待ちをる間に、町に偶像の滿ちたるを見て、その心に憤慨を懷く。

我なんぢを此の民および異邦人より救はん、又なんぢを彼らに遣し、

人々の食せぬこと久しくなりたる時、パウロその中に立ちて言ふ『人々よ、なんぢら前に我が勸をきき、クレテより船出せずして、この害と損とを受けずあるべき筈なりき。

それ神の見るべからざる永遠の能力と神性とは、造られたる物により世の創より悟りえて明かに見るべければ、彼ら言ひ遁るる術なし。

されば我これを言ひ、主に在りて證す、なんぢら今よりのち、異邦人のその心の虚無に任せて歩むが如く歩むな。

若し遲からんとき、人の如何に神の家に行ふべきかを汝に知らしめん爲なり。神の家は活ける神の教會なり、眞理の柱、眞理の基なり。

エリヤは我らと同じ情をもてる人なるに、雨 降らざることを切に祈りしかば、三年 六个月のあひだ地に雨 降らざりき。

我その足下に平伏して拜せんとしたれば、彼われに言ふ『愼みて然すな、我は汝およびイエスの證を保つ汝の兄弟とともに僕たるなり。なんぢ神を拜せよ、イエスの證は即ち預言の靈なり』

かれ言ふ『つつしみて然すな、われは汝および汝の兄弟たる預言者、また此の書の言を守る者と等しく僕たるなり、なんじ神を拜せよ』