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TSK · 使徒の働き 2:41

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なんぢのいきほひの日になんぢの民は聖なるうるはしき衣をつけ 心よりよろこびて己をささげん なんぢは朝の胎よりいづる壯きものの露をもてり

シモン答へて言ふ『君よ、われら終夜 勞したるに、何をも得ざりき、されど御言に隨ひて網を下さん』

シモン・ペテロ舟に往きて網を陸に曳き上げしに、百 五 十 三 尾の大なる魚 滿ちたり、斯く多かりしが網は裂けざりき。

人々これを聞きて心を刺され、ペテロと他の使徒たちとに言ふ『兄弟たちよ、我ら何をなすべきか』

然れど、その言を聽きたる人々の中にも信ぜし者おほくありて、男の數おほよそ五 千 人となりたり。

異邦人は之を聽きて喜び、主の言をあがめ、又とこしへの生命に定められたる者はみな信じ、

わが肉體に汝らの試錬となる者ありたれど汝ら之を卑しめず、又きらはず、反つて我を神の使の如く、キリスト・イエスの如く迎へたり。