創世記 22:3
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アブラハム朝夙に起て其驢馬に鞍おき二人の少者と其子イサクを携へ且燔祭の柴薪を劈りて起て神の己に示したまへる處におもむきけるが
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アブラハム朝夙に起て其驢馬に鞍おき二人の少者と其子イサクを携へ且燔祭の柴薪を劈りて起て神の己に示したまへる處におもむきけるが
是に於てヤコブ石を執りこれを建て柱となせり
ヤコブその墓に柱を立たり是はラケルの墓の柱といひて今日まで在り
モーセ幕屋を建をはり之に膏を灌ぎてこれを聖別めまたその一切の器具およびその壇とその一切の器具に膏を灌ぎて之を聖別たる日に
サムエル一の石をとりてミズパとセンの間におきヱホバ是まで我らを助けたまへりといひて其名をエベネゼル(助けの石)と呼ぶ
我なんぢの誡命をまもるに速けくしてたゆたはざりき
その日エジプトの地の中にヱホバをまつる一つの祭壇あり その境にヱホバをまつる一柱あらん