詩篇 89:15
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よろこびの音をしる民はさいはひなり ヱホバよかれらはみかほの光のなかをあゆめり
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よろこびの音をしる民はさいはひなり ヱホバよかれらはみかほの光のなかをあゆめり
おほくの民ゆきて相語いはん 率われらヱホバの山にのぼりヤコブの神の家にゆかん 神われらにその道ををしへ給はん われらその路をあゆむべしと そは律法はシオンよりいでヱホバの言はヱルサレムより出べければなり
大によばはりて聲ををしむなかれ 汝のこゑをラッパのごとくあげ わが民にその愆をつげヤコブの家にその罪をつげしめせ
晝は日ふたたびなんぢの光とならず 月もまた輝きてなんぢを照さず ヱホバ永遠になんぢの光となり なんぢの神はなんぢの榮となり給はん
イエス言ひ給ふ『なほ暫し光は汝らの中にあり、光のある間に歩みて、暗黒に追及かれぬやうにせよ、暗き中を歩む者は往方を知らず。
汝ら舊は闇なりしが、今は主に在りて光となれり、光の子供のごとく歩め。
我らが彼より聞きて、また汝らに告ぐる音信は是なり、即ち神は光にして少しの暗き所なし。
都は日月の照すを要せず、神の榮光これを照し、羔羊はその燈火なり。