詩篇 64:3
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かれらは劍のごとくおのが舌をとぎ その弓をはり矢をつがへるごとく苦言をはなち
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Treasury of Scripture Knowledge references in Bungo.
かれらは劍のごとくおのが舌をとぎ その弓をはり矢をつがへるごとく苦言をはなち
なんぢら何ぞかさねがさね悖りて猶撻れんとするか その頭はやまざる所なくその心はつかれはてたり
ヱホバよ汝の目は誠實を顧みるにあらずや汝彼らを撻どもかれら痛苦をおぼえず彼等を滅せどもかれら懲治をうけず其面を磐よりも硬くして歸ることを拒めり
ヱホバ我に知せたまひければ我これを知るその時汝彼らの作爲を我にしめしたまへり
ユダの王アモンの子ヨシヤの十三年より今日にいたるまで二十三年のあひだヱホバの言我にのぞめり我これを汝等に告げ頻にこれを語りしかども汝らきかざりし
このゆゑにわれ預言者等をもてかれらを撃ちわが口の言をもてかれらえを殺せりわが審判はあらはれいづる光明のごとし
かれらが凡の惡はギルガルにあり此故に我かしこにて之を惡めりその行爲あしければ我が家より逐いだし重て愛することをせじその牧伯等はみな悖れる者なり
此暴虐を行ふ悖りかつ汚れたる邑は禍なるかな
夜明になりてユダヤ人、徒黨を組み盟約を立てて、パウロを殺すまでは飮食せじと言ふ。