TSK

TSK · 使徒の働き 3:13

مراجع Treasury of Scripture Knowledge في Bungo.

العودة إلى المقطع

しかれども我わが王をわがきよきシオンの山にたてたりと

ヱホバわが主にのたまふ 我なんぢの仇をなんぢの承足とするまではわが右にざすべし

また嘲弄し、鞭うち、十字架につけん爲に異邦人に付さん、かくて彼は三日めに甦へるべし』

イエス進みきたり、彼らに語りて言ひたまふ『我は天にても地にても一切の權を與へられたり。

弟子たちは最初これらの事を悟らざりしが、イエスの榮光を受け給ひし後に、これらの事のイエスに就きて録されたると、人々が斯く爲ししとを思ひ出せり。

彼はわが榮光を顯さん、それは我がものを受けて汝らに示すべければなり。

かれら叫びていふ『除け、除け、十字架につけよ』ピラト言ふ『われ汝らの王を十字架につくべけんや』祭司長ら答ふ『カイザルの他われらに王なし』

イエスは神の右に擧げられ、約束の聖 靈を父より受けて、汝らの見 聞する此のものを注ぎ給ひしなり。

「我は汝の先祖たちの神、即ちアブラハム、イサク、ヤコブの神なり」モーセ戰慄き敢へて認むることを爲ず。

かれ又いふ「我らの先祖の神は、なんぢを選びて御意を知らしめ、又かの義人を見、その御口の聲を聞かしめんとし給へり。

信仰により異國に在るごとく約束の地に寓り、同じ約束を嗣ぐべきイサクとヤコブと共に幕屋に住めり、

活ける者なり、われ曾て死にたりしが、視よ、世々 限りなく生く。また死と陰府との鍵を有てり。