歴代誌Ⅱ 25:15
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是をもてヱホバ、アマジヤにむかひて怒を發し預言者をこれに遣はして言しめたまひけるは彼民の神々は己の民を汝の手より救ふことを得ざりし者なるに汝なにとて之を求むるや
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是をもてヱホバ、アマジヤにむかひて怒を發し預言者をこれに遣はして言しめたまひけるは彼民の神々は己の民を汝の手より救ふことを得ざりし者なるに汝なにとて之を求むるや
いま往てこれをその前にて牌にしるし書にのせ 後の世に傳へてとこしへに證とすべし
萬軍のヱホバ、イスラエルの神かくいふ汝おのれの名をもて書をヱルサレムにある諸の民と祭司マアセヤの子ゼパニヤおよび諸の祭司に送りていふ
汝見て居たまひしに遂に一箇の石人手によらずして鑿れて出でその像の鐵と泥土との脚を撃てこれを碎けり
而してアマジヤ、アモスに言けるは先見者よ 汝往てユダの地に逃れ彼處にて預言して汝の食物を得よ
されば命じて三日に至るまで墓を固めしめ給へ、恐らくはその弟子ら來りて之を盜み、「彼は死人の中より甦へれり」と民に言はん。然らば後の惑は前のよりも甚だしからん』
民みな此の有りし事に就きて神を崇めたれば、彼らを罰するに由なく、更にまた脅かして釋せり。
宮守頭および祭司長らこの言を聞きて、如何になりゆくべきかと惑ひいたるに、
もし神より出でたらんには彼らを壞ること能はず、恐らくは汝ら神に敵する者とならん』
我は、キリストの異邦人を服はせん爲に我を用ひて、言と業と、
ユダヤ人は主イエスをも預言者をも殺し、我らを追ひ出し、