詩篇 34:11
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子よきたりて我にきけ われヱホバを畏るべきことを汝等にをしへん
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子よきたりて我にきけ われヱホバを畏るべきことを汝等にをしへん
小子等よいま我にきけ 我が口の言に耳を傾けよ
汝朝に種を播け 夕にも手を歇るなかれ 其はその實る者は此なるか彼なるか又は二者ともに美なるや汝これを知ざればなり
ヤコブの家よイスラエルのいへの遺れるものよ 腹をいでしより我におはれ胎をいでしより我にもたげられしものよ 皆われにきくべし
噫なんぢら渇ける者ことごとく水にきたれ 金なき者もきたるべし 汝等きたりてかひ求めてくらへ きたれ金なく價なくして葡萄酒と乳とをかへ
また他の譬を示して言ひたまふ『天國は良き種を畑にまく人のごとし。
また言ひ給ふ『きく耳ある者は聽くべし』
聽く耳ある者は聽くべし』
更に群衆を呼び寄せて言ひ給ふ『なんぢら皆われに聽きて悟れ。
なんぢら收穫時の來るには、なほ四月ありと言はずや。我なんぢらに告ぐ、目をあげて畑を見よ、はや黄ばみて收穫時になれり。
我は植ゑ、アポロは水 灌げり、されど育てたるは神なり。
わが愛する兄弟よ、聽け、神は世の貧しき者を選びて信仰に富ませ、神を愛する者に約束し給ひし國の世繼たらしめ給ひしに非ずや。
耳ある者は御靈の諸 教會に言ひ給ふことを聽くべし。勝を得るものは第二の死に害はるることなし」